モエレ沼公園-イサム・ノグチ設計 【札幌国際芸術祭2020】ワークショップ「モエレ・デ・アソボ」  

ワークショップ モエレ・デ・アソボ

モエレ沼公園にはガラスのピラミッドや遊具など、不思議な「かたち」がたくさんあります。
この「かたち」をモチーフにしたオリジナルの木のゲームを使って、公園をデザインした彫刻家イサム・ノグチの視点を体験することができるワークショップを開催します。

企画:
SIAF2020キュレーター
マグダレナ・クレイス(アートメディエーション担当)
宮井 和美(モエレ沼公園担当)

【注意事項】
・モエレ沼公園の飲食施設は冬季休業中です。
・感染症の拡大状況により、ガラスのピラミッド内フリースペースでの飲食が禁止されている可能性があります。詳細はモエレ沼公園ウェブサイトトップページのお知らせ欄でご確認ください。

【感染症対策について】
・外出自粛要請等の状況を鑑みて、イベントを中止又は延期することがあります。
・発熱、風邪の症状などがある方は、参加をお断りいたします。
・必ずマスクを着用の上、ご参加ください。(マスクの着用が困難な乳幼児を除きます。)
・受付時に検温を実施するほか、随時、手指の消毒をお願いいたします。
・木製ゲームで遊ぶプログラムを行いますが、交代時に消毒するなど、対策を施した上で実施いたします。

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